●ルーマニアへ国際電話を安くかけるには
国際電話は、高いですよね。私が日本にいたときは、国際電話 VIVAPLUS
という国際電話カードを使用していました。
最初、国際電話カードって普通のプリペイドカードとして使うと思っていたマリチカです。
(え~と、公衆電話のみ使用可能ってことです)
実際は、普通の電話や携帯から国際電話が簡単にかけれるカードでした。
流れは下のほうで説明していますので。
ルーマニアまでの一分あたりの料金は他社と比較するとこんなかんじに。
(1分間の通話料金| VIVAPLUS (フリーレス) | NTT (昼間) |
KDD (昼間) |
| 17.6円 | 240円 | 270円 |
あまりにも安いので、音質がわるいのかとおもったけど、そんなことはありませんでした。逆に某会社の電話の方が悪かったです。
さらに詳しく料金を見ていくと・・・。 (一分間にかかる料金と、一万円で話せる料金を表にしてみました。)| 電話種類 | アクセス種類 | ルーマニア固定電話 | 携帯電話 | ブカレスト |
| 固定電話 | トールフリー | 24円 416分 |
38.3円 261分 |
16.7円 598分 |
| フリー・レス | 17.6円 568分 |
32.2円 310分 |
10.1円 990分 |
|
| 携帯電話 | トールフリー | 40円 250分 |
53.9円 185分 |
32.7円 305分 |
| フリー・レス | 17.6円 568分 |
32.2円 310分 |
10.1円 990分 |
|
| 公衆電話 | トールフリー | 46.7円 214分 |
60.4円 165円 |
39.3円 254分 |
| フリー・レス | 17.6円 568分 |
32.2円 310分 |
10.1円 990分 |
○申し込みからの流れはというと・・・
申し込みをすると、カードが送られてきます
↓
コンビニなどで入金する
↓
5分後に使用可能。カードのアクセスポイントに電話し、IDナンバー、相手の電話番号で、電話がかけれます。
↓
料金がなくなったから、また振り込む。
振込みは、もちろんコンビニから24時間可能なうえに、いまでは、クレジットカード(visa、ニコス、マスターカード)やネット銀行(イーバンクとジャパンネット)を使えばネットでオンライン入金が可能に!!
私のときは、コンビニのみでした。何度夜中にコンビニにいったことやら・・・喧嘩して長電話ってことです
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